税界タイムス

事務所の増客・増収をサポート!!

◆記帳に代わる新規業務とは?
◆事務所経営の効率化、合理化とは?
◆顧問先が喜ぶ付加価値業務とは?
◆IT時代に対応した会計システムとは?

「税界タイムス」は、税理士業界の動向をはじめ、顧客獲得のための手法、事務所経営に関するノウハウ、業務に関連するITニュースなど、厳選した情報を掲載した税理士・公認会計士のための新聞です。毎号、読みやすい内容の紙面をお届けします。税理士・公認会計士が購読する新聞としては、国内最大級の新聞です。


税界タイムス 最新号

税界タイムスVol.76

第76号 2020年8月1日号

今すぐ読める! kindle版もあります。


1面 コロナ第二波に備えたテレワーク対策


続くコロナ禍により、在宅勤務を含めたテレワーク(リモートワーク)の導入・運用に関心が集まる会計業界。今後、テレワークによる働き方が定着していくのは間違いない状況下において、新型コロナ感染の第二波に備えた、会計事務所のテレワークについて、これまでとは違った観点からの取り組みが求められている。


2面 会計業界でも“シニア層”活用の動き


シニア専門の紹介・派遣会社が新たに始めたシニアの副業紹介支援サービス。早くも50歳代の公認会計士資格者が税理士事務所で副業に就くというケースが出ており、手応えを感じているという。


3面 税理士なら可能⁉ 顧問先の売上アップ支援


「顧問先の売上アップを本気で支援する」という熱い思いのもと、「コンサル型税理士」を提唱する税理士グループ。すでにコンサル志向のある税理士は150名を超え、活動の輪を拡大中。


4面・5面 エプソンが提唱する会計事務所の働き方の新構想


IT(ハード)とデジタル化(ソフト・クラウド)の融合を通じて、全国の会計事務所およびパートナーとともに、中小企業の持続的成長を支援するための新たな取組みをオープン!


6面 会計事務所の事業承継を追う!


『コロナ禍』のなかで求められている事務所の事業承継とは…


7面 「茹でガエルの会計事務所って何⁉」


何回言っても顧問先へ経営計画書作成を支援しない監査担当者。そこに所長が打った“カンフル剤”とは?


8面 ターゲットは個人層。「一括見守りサービス」で生保契約の情報を一元管理


保険契約情報をクラウドで管理する「MyPare(マイペア)」を活用し、(株)合同会計取り組む新たな支援事業を徹底解説。高齢化社会において、会計事務所に求められる保険活用に対する意識改革をインタビューでクローズアップ。


今すぐ読める! kindle版もあります。

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