税界タイムス

税界タイムスについて

  • ◆記帳に代わる新規業務とは?
  • ◆事務所経営の効率化、合理化とは?
  • ◆顧問先が喜ぶ付加価値業務とは?
  • ◆IT時代に対応した会計システムとは?

「税界タイムス」は、税理士業界の動向をはじめ、顧客獲得のための手法、事務所経営に関するノウハウ、業務に関連するITニュースなど、厳選した情報を掲載した税理士・公認会計士のための新聞です。毎号、読みやすい内容の紙面をお届けします。税理士・公認会計士が購読する新聞としては、国内最大級の新聞です。

税界タイムス 最新号

税界タイムスvol.63

第63号 2018年6月1日号

1面 小規模事業者のM&Aをサイトでマッチング


今や『事業承継型のM&A』は花盛りだが、これまでM&Aの対象とはなりにくかった 小規模事業者をターゲットに、インターネットサイトを使って誰でも、どんな地域でも新たな経営者とのマッチングが行えるサービスが誕生。「アンドビズ(株)」では、全国の会計事務所と金融機関がタッグを組んで事業をサポート。業界内で新たなインフラが注目されている。


2面 小さな事務所でも使える「紹介営業」の自動化


ネットの普及で、紹介営業の手法も変えていく必要があるなど、営業がしにくい時代だからこそ、紹介の仕組み化が求められている。古田土経営が提供する「労力や資金を投入しなくても実践できる”紹介の自動化”」を大公開。


3面 職員に必要な「コーチング力」を養う方法


クライアントとのコミュニケーション能力のスキルアップを図りたいと考えている税理士事務所に朗報。その会話力育成の前提となるのが「SWOT分析」で、コンサルタントの嶋田利広氏がその手法の一端を披露。


4面 税理士もサイトで専門スキルを提供


税理士らが専門的知見やビジネススキルなどをインターネットで販売するスタイルが増えてきた。それに加え、オンラインフリーマーケットの「ココナラ」が提供する、ビデオチャット形式のマッチングに税理士が関心を寄せ始めている。


5面 AI時代に負けない特化事務所づくり


ICTを駆使した「さくら中央税理士法人」が目指す新しい業務のスタイルとは……


6面 税界よもやま話


会計事務所の人材採用に妙案 ”出戻り職員”を有効活用


7面 2018年中小企業白書を読み解く


8面 【特別インタビュー】 顧問先の「資金不足」解消の特効薬はあるのか


赤字経営や事業承継に悩む企業が増えている現状を熟知しているはずの会計事務所が できる経営指導とは?その答えは「顧問先の資金改善の指導にあり」と指摘するのがNBCコンサルタンツ(株)の創業者でもある野呂敏彦税理士。売り上げアップより、「利益上げる」指導にこそ、税理士ができる指導法と説く。

税界タイムス63号はkindleでも発売中です。

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