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「会計データの標準化で税理士業務の何がどう変わっていくのだろうか?」
の特別寄稿をピックアップしました。

会計事務所博覧会2017で注目を集めたシンポジウム「税務行政のデジタル化と税理士業務を考える」のパネリストでもある税理士の井原英貴氏。会計データの互換や標準化問題に造形が深い同氏からの特別寄稿を掲載しました。

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会計事務所が当たり前のように使っている会計ソフト。最近は会計分野にも「Fin tech」の動きが目立ち、新たなサービスが次々に台頭。そうしたデジタル化の技術革新で要となるのが、データの標準化のための「XBRL」と呼ばれる技術。

一言でいえば、コンピュータやソフトウエアの種類が異なっても、相互にデータの交換・加工ができる世界標準のフォーマット。いわば裏方で頑張る技術が、会計事務所にどんな影響を与えるであろうか。テクノロジーの変化がもたらす税理士の未来像について、分かりやすく解説してもらった。

http://www.zeikai.net/pdf/vol61_05.pdf

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