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シンポジウム「税務行政のデジタル化と税理士業務を考える」

会計事務所博覧会2017で注目を集めたシンポジウム「税務行政のデジタル化と税理士業務を考える」、税界タイムス60号(12月1日号)に掲載いたしました。たくさんの方にお読みいただきたく、このたび記事を公開いたします。


http://www.zeikai.net/pdf/vol60_04_05.pdf

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AI(人工知能)やICT(情報通信技術)といった技術革新の急伸により、ビジネス環境が大きく変わりつつある中、税務行政においてもデジタル化による抜本的な改革が行われようとしています。

国税庁がさきごろ公表した概ね10年後の税務行政のイメージを見ると、AIやICTを活用した税務調査や税務相談など、近未来型の税務当局の姿が見えてきます。

こうした動きを踏まえると、税務行政のスマート化による税理士業務への影響をはじめ、税務手続きの簡素化・効率化によって、税理士業務の何がどう変わっていくのでしょうか。さらに、これからの税理士に求められることなどについて、自由にディスカッションしていただきました。

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